Now loading .....

rolling

コーディング規約について | 東京・名古屋のwebフリーランスエンジニア 大林良平

ryohei obyashi

menu

TOP > ブログ > CSS > コーディング規約について

コーディング規約について

ソースコード

2019/06/06

よく募集要項の歓迎スキルに、gulpやGit、sassなどの記載など多いので
私が定めているコーディング規約をご紹介いたします。

コーディング規約

1)HTML5を推奨したマークアップとCSSはSCSS(Sass)BEM(ベム)FLOCSS(フロックス)を併用した保守管理に適したコーディングを行います。

コンパイルするものは案件毎にもよりますが、gulpかKoalaで行います

お問い合わせフォームは、TransmitMailを使用し設置カスタマイズを行います。

2)レスポンシブコーディングは、原則1025px以上(PC)、1024px(iPad Pro)~641pxまではタブレット端末、640px~320px(スマホ)として、PCとスマホをレスポンシブ対応、タブレット端末は対応外とさせて頂きます。また、タブレット端末の対応の際は別途料金とさせて頂きます。

3) Gitも扱えます。SourceTreeを使用して、GitクライアントはBitbucket(Gitクライアントの指定がございましたら、柔軟に対応させて頂きます。)を使用しております。

以上がコーディング規約です。

これはあくまで私の規約なので、お客様へのご希望に添いながら制作を行います。特にご希望等がない場合、上記の規約に従ってコーディングを行います。

その他記事

blogに戻る一覧

webサイトの制作、webサービスの立ち上げ
webシステムの開発、アプリケーションの開発
是非、contactまでお問い合わせくださいませ